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老舗中の老舗、milky-catさんから1作。

今作では2回の髪射シーンが堪能できる。

その1。

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セーラー服に大量にぶっかけられた後、きめ細かく美しい黒髪へのぶっかけ。

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ボトボトと言う擬音語がふさわしい、濃い精子が黒髪に降り注ぐ。

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注いだ精子を使っての櫛梳きプレイ。

その2。

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全身ぶっかけの1部として後半に登場する。

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この上からアングルの分け目もgood(^_^)

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たった5,6人の汁男優だけでこれだけの量。まさに圧巻の濃さ。

光沢ある黒髪と精子の白、これ以上ないコントラストである(^_^)

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前半と同様に、注いだ精子で髪を梳くプレイ。

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さらに梳きながらの追い討ち発射↓

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この1発の量が物凄い(゜o゜)

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しっかり浸透のザーメンシャンプー。

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管理人的には、その1よりもその2のシチュエーションの方が好き。

同メーカーさんでは髪射作品が多く拝めるが、今作と同じ様に寝かせた髪へのぶっかけと、座姿勢への上から髪へのぶっかけの、大きく2パターンがある。

個人的には座姿勢への髪射が断然に好きだ。

ともあれ、今作(に限らずだが)は髪フェチでなくとも、ぶっかけフェチの殿方でも十分満足できる汁だと思う。

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やはりというべきか、汁物の老舗メーカーさんだけあって、汁の濃さは断トツ。

参加されている汁男優さんは、主に素人の方々だと思うのだが、大手メーカーのぶっかけシリーズと比べても各個で倍ほどの濃さがあるんじゃないかと思う程だ。

メーカーの老舗/大手・新規と、素人汁男優の精子の濃さ。

取り巻く環境が変わっても初心の道を貫く老舗と、時代の流行ばかりを追ってやまない使い捨ての大手、新規メーカー。

前者の地道な姿勢と努力が参加する汁男優の精子の濃さに、周りまわって繋がっている。

milky-catさんの作品を見ると、いつもそんな気がする管理人である。

これからも良作を作り続けて欲しいメーカーさん。

シンプルに、汁質の良い髪射を見るなら、milky-catさんはまず間違いなく当たりと言える。

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