WS000010
大量ぶっかけものあるあるな髪射作品。

シーン2は主観フェラ→発射→汁男優多数ぶっかけの流れのシーン。
WS000000

WS000001
まずは主観フェラからの

WS000002
発射。

からの、汁男優たち登場
WS000003

WS000004
前髪から~

WS000005
左髪への髪射。

この髪射を皮切りに・・・
WS000006
頭上からの脳天髪射!この人の発射の量と勢いはgoodでした(^_^)

WS000007
さらに左から立て続けに

WS000008
さらにもう1発。

WS000009

発射数は多くないものの、量とかかりは中々の物。

髪フェチコンセプト外の作品でこういう場面に遭遇するのは、髪フェチ冥利に尽きる。

ポニーテールで後に引っつめた髪への髪射というのも、なかなか粋な絵である(^_^)


まだまだメジャーには程遠いですが、昔に比べたら髪フェチ作品は大手メーカーや非インディーズレーベルからも少しは発売される昨今。

管理人は筋金入りの髪フェチなので、昔はフェチ心を満たしてくれる作品を探すのに、四苦八苦したのも懐かしい。

当時、大手メーカーからはこういう大量ぶっかけ物のワンシーンで、どさくさにまぎれた髪射が割とあって、店でDVDの裏ジャケットでそんなシーンがあるかを確認してDVDを買っていた時代でした(^_^)

シリーズで言えば、ドリームウーマンとか、ドリシャ、乱射などが管理人のチェックシリーズでしたね。

管理人的髪射がまぎれる条件があって、

1.座った状態の女優さんを汁男優が囲んでそのままぶっかけ

2.バックで男優に突かれながら、頭の方で汁男優がぶっかけ

3.ソファに座らされた女優さんにぶっかけ

これは結構な割合で髪射がまぎれている事が多かった。

裏ジャケットには実際に髪射シーンがなくても、この条件を満たしている裏ジャケットがあれば、ワンチャン髪射の可能性に賭けてDVDを買ってみたり。

今の様にサンプル動画なども少ない時代で、動画チェックもできないままのジャケ買い勝負だったのを覚えている笑

そう考えると、良い時代になりました(^_^)

サンプル動画がまだない様なので、出てきたらこちらへ更新します。

動画はこちらから!